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4月から自転車の「青切符制度」が始まりますね。
原則車道通行になったり、信号無視、スマホながら運転、イヤホン、傘さし運転などが青切符(反則金)の対象になります。
ではヘルメットもかぶらないといけないのでしょうか?
4月から始まる自転車「青切符制度」。ヘルメットも義務?
結論からいうと、4月からもヘルメットは「努力義務」で、かぶってなくても青切符の対象にはなりません。
努力義務とは「なるべくやってね」ということです。
強制ではありません。
しかし自転車を安全に運転するには、ヘルメットは必要不可欠です。
特に4月からは車道を走らないといけないので、より必要性が高くなります。
まだ持っていない方は早めに購入しましょう。
自転車の青切符の対象。何才から?どんな違反がある?
自転車の青切符は16才から対象になります。
高校生を含む16歳以上の自転車利用者が、以下のような違反をした場合、反則金(3,000円〜1万2,000円程度)が科せられるようになります。
など。
ただし以下のような場合、車道走行が認めれれています。
- 道路標識で認められている
- 13歳未満、高齢者、身体障がいがある
- 車道の交通量が多い、狭い、やむを得ない
スマホながら運転、信号無視は言語道断ですよね。
気を付けたいのは一時不停止。「止まれ」のあるところは自転車はついつい止まらずに行ってしまいそうですが、止まらないといけません。
イヤホンも今してる人多いですが、ダメになります。
傘さしもダメです。カッパが必須ですね。雨降ったらコンビニのカッパが売れそう。
おすすめの自転車ヘルメット。
4月から自転車は車道を走ることになるので、怖くてヘルメットを着用する人が多くなると思います。
そうなるとヘルメットが品薄、なんてことにもなりかねません。
なので早めに買っておくことをおすすめします。
普通に店舗で買うと、私見に行ったのですが6000~8000円くらいします。
高いですよね。
メルカリや楽天で買うともっと安く買えます。
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